私はこれまでエンジニアや教員をしてきました。弁護士になったのは平成4年です。これまでの経験を生かして、あらゆる分野のご相談に対応させていただきます。
私は滋賀県全域でより良質の法律サービスを提供することを目指しています。
平成14年度滋賀弁護士会会長
滋賀県建設工事紛争審査会委員 滋賀県介護保険審査会会長代行
私は、東京で生まれ育ち、慶應義塾大学を卒業後、亡父の後を継いで家業の会社の役員をしながら勉強を続け、平成16年11月、司法試験に合格しました。平成17年は家業の都合で司法修習を見送り、平成18年4月からの1年4ヶ月の司法修習を経て、平成19年9月から当事務所で弁護士として業務を行っております。
長年、東京に住んでいたことや、相続及び会社役員を経験した事をうまく仕事に活かせるようになりたいと考えております。
何かの問題にぶつかった時、できないと思い込んでいたことが法律上は可能だったり、逆にできて当然と思っていたことが実は法律上はいけないことだったり、様々なケースがあります。弁護士に相談してみようかどうか、迷っている方がいらっしゃれば、ぜひ一度、ご相談ください。
大阪大学法学部を卒業後、会社員・専業主夫として人生経験を積んだ後、平成19年11月、司法試験に合格。平成20年4月から約1年4か月間の司法修習を終え、平成21年9月から当事務所において弁護士業務に従事しております。
民事・刑事を問わず、家庭内のトラブルや交通事故といった身近な問題から、ビジネスにおける法的問題・企業法務に至るまで、様々な分野の事件を担当していきたいと考えています。
また、私には、一般会社員としての社会人経験や、専業主夫としての家事・育児の経験がありますので、サラリーマンの方々や主婦の方々の悩み・心情につきましては、他の弁護士以上に理解できるのではないかと思います。
弁護士に相談してみますと、それまで抱えていたトラブルがあっけなく解決するということがあります。逆に、一人で悩んでいるうちに問題がますます複雑化し、解決困難になってしまうというケースもよく見られます。そうなってしまう前に、ぜひ一度、当事務所の弁護士にご相談してみてください。
平成20年9月に司法試験に合格し、1年間の司法修習を終え、平成21年12月から、当事務所にて弁護士業務を行っております。滋賀県内の中学・高校、一橋大学経済学部を卒業後、民間企業勤務中に法曹の道を志し、神戸大学法科大学院を経て、現在に至っております。
この業界では、弁護士は1年目、10年目といった経験年数の長短ではなく、それぞれの事件についてどれだけ準備をしたかが重要であるといわれることがあります。私も、目の前の個々の事件について、一生懸命に取り組んでいくことを目標に頑張っていきたいと考えております。どうぞ、よろしくお願いします。
